2009年04月29日

北野誠さんの会見。

誠さんが会見で、芸能人の方及び特定芸能プロダクション…等に謝罪したあと゛リスナー゛に触れてくれた事が嬉しかったです。
思えば誠さんは、リスナーの期待に応えるために毒舌を演じてた部分もあったと思います。
誹謗中傷?された方々には北野誠は酷い人間かもしれません。でも僕らリスナーにとっては北野誠という人間は必要なんです。
誠のサイキック青年団も問題発言はあったと思いますが、そういうこと以外でも十分に楽しめる番組でした。
近い将来、誠さんが元気な姿で復帰してくれることを心から願ってます!
  

Posted by ひふみ 慶 at 23:10Comments(2)

2009年04月29日

ゴロゴロ咽を鳴らしてるゴゴ。ゴゴ日記19

少し部屋の中を走り、玩具で遊んだ後に横になりゴロゴロと咽を鳴らしているゴゴです☆
  

Posted by ひふみ 慶 at 15:46Comments(4)ゴゴ日記

2009年04月25日

猫写真の撮り方。

最近よく野良や愛猫の写真を撮ろうとすると逃げられたり嫌がられたりするという話を聞くので、僕なりの猫写真の撮り方を紹介させて貰いますね。
まず、用意するカメラは携帯か小さなデジカメがいいです。一眼レフ等の大きいのは向きません。
カメラが用意出来たら撮影です。野良にも飼い猫にも制空権というか間合いのようなものがあります。
野良なら人間がこれ以上近づいたら逃げる距離、飼い猫も相手が飼い主でも嫌がって(薬とか風呂とか)逃げる距離があると思います。
この距離の外で携帯やデジカメをセッティングします。この時は絶対に猫を正面から見つめてはいけません。横目で気づかれぬように猫の位置等を確認します。
そして携帯なら猫を直接見ないようにしながらメールやインターネットをしているふりをしながら近付きます。デジカメの場合も同じように演技します。そして良い頃合いでパシャリ!もし失敗して猫が逃げた場合は追い掛けるのはやめましょう。時間を置いて落ち着いてから再開して下さい。
この小芝居は、警戒心強いのに隙はある猫みたいな動物には割と上手くいきます。僕の経験上ですが(-_-)
写真は野良の猫写です☆
  

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2009年04月24日

ゴゴ日記18

前回話したゴゴにカリカリを食べさせる方法ですが、調理用の鋏でカリカリを一粒ずづ細かく切ることにしました。
これなら湿った嫌な感じや噛み砕かずに飲み込めると思ったからです。さっそく試してみると…。最初は警戒してましたが、舐めとるみたいな感じで食べ始めてくれました!よかった!
あと大きさですが細か過ぎても口の中に引っ掛かるみたいで嫌みたいという事もわかってきました。あとカリカリを切る時間は調理をしている時間と考える事にしています。
あと、自然食品の方ですが口内炎の進行が劇的に止まるという事はないですが少なくとも進行を止めるか遅らせる効果は出てきているようです。
切ったカリカリで元気な時と比べると量は減っていますが、毎日ちゃんと食べています。あと口の中や腸に細菌いると口臭がするらしく、ゴゴもずっとしていたのですが、今はかなり改善されています。
現時点でのゴゴはこんな感じです。これからも現状維持しながら、少しでも口内炎が改善していくように飼い主として頑張っていくつもりです。これからはゴゴ日記は写真とコメント等をアップしていきます☆〜続く〜
  

Posted by ひふみ 慶 at 21:33Comments(4)ゴゴ日記

2009年04月22日

コープスパーティー

友人が原作を担当している漫画「コープスパーティー」からのお知らせです!
単行本の第一巻が、22日に発売です。
昨日は掲載誌の方だけ書いてしまいましたが、単行本も同日発売でした!
  

Posted by ひふみ 慶 at 21:52Comments(0)

2009年04月22日

ゴゴ日記17

前回話した自然食品、これは液体でスポイトで猫の口の横から流し込みます。そうすることで口の中の炎症を緩和させて悪い菌の繁殖を抑える働きがあるそうです。長期間使用しなければならないですが、薬物と違って副作用がまったくないので、その点は安心して使用できます。
とりあえず三日間使用してみました。すると缶詰やふやかしたカリカリを少しは食べてくれます。というより正確には、風味を増すためにふった鶏のささ身のけずりぶしふりかけの部分を食べてくれます。
全然食べないよりはいいですが、量が少なくこのままではいけないことは確かです。でも時折前まで食べていたカリカリに興味を示すそぶりを見せます。試しに一粒あげると匂いを嗅いで口の中の入れ、そのまま食べるのかと思いきや痛くて噛めずに吐き出しました。
やはり無理か…と思いましたが、その時僕の中に一つアイデアが浮かびました☆〜続く〜
  

Posted by ひふみ 慶 at 20:41Comments(2)ゴゴ日記

2009年04月21日

コープスパーティー

友人が原作を担当している漫画「コープスパーティー」からのお知らせです!
掲載誌が隔月誌のガンガンパワードから月刊化されリニューアルしたガンガンJOKERになりました。
明日22日の水曜日に発売です。
写真はガンガンJOKERの表紙です☆
  

Posted by ひふみ 慶 at 21:12Comments(0)

2009年04月21日

ゴゴ日記16

三月の中旬くらいから、ゴゴの調子が悪くなってきました。口内炎の影響で食べると痛いようでした。カリカリの近くまで行くのですが、匂うだけで食べてくれません。
医者に言われた軟らかい御飯、缶詰やカリカリを水分でふやかす方法もダメでした。ゴゴは軟らかいのが嫌いなのか、もしくは軟らかいと逆に口内炎に染みて嫌がる場合もあるそうなのでそれかもしれません。
とにかくこのままステロイド治療を待つのは避けたかったのでネット等で猫の口内炎治療について調べてみました。
すると、自然食品を使って口内炎を緩和させる治療をしている病院が見つかりました。藁にもすがる思いでその自然食品を取り寄せ、試してみました。〜続く〜☆
  

Posted by ひふみ 慶 at 20:00Comments(2)

2009年04月19日

ゴゴ日記15

今思えば公園で御飯をあげていた時もその兆候はあったように思います。カリカリを食べる時に「ハッ、ハッ、」と言いながら時々顔をしかめたり、食べた後にヨダレがあったり…。でもその時はそれが何の症状かはわかりませんでした。
一般的な治療法は食事が摂れなくなるギリギリまで放置してから病院に連れて行き、ステロイド注射をして炎症を抑える、というのが多いみたいです。ただステロイドは副作用が強く、そして使っていくうちに効果が弱まってきます。リスクも高いわけです。
ゴゴを健康診断に連れていった2009年1月末時点で医者から、「あと一〜二ヶ月くらいで御飯が食べにくくなるかも…」と言われ、3月中旬くらいにその兆候は本当にあらわれてきました…〜続く〜☆
  

Posted by ひふみ 慶 at 18:26Comments(0)ゴゴ日記

2009年04月18日

おーじろー君。

オタ電blog「みつまめの徒然趣味ブログ」のみつまめさんの愛猫のおーじろー君です。みつまめさんのblogにも書いておられるように、おーじろー君は元々体の弱いコだったのが、今は優しいご主人様のもとで元気に暮らしてます。
描いてる時の印象はくりっと大きい瞳で好奇心いっぱいにいろんなものを見てるコって感じでした☆
  

Posted by ひふみ 慶 at 18:55Comments(6)

2009年04月17日

ゴゴ日記14

前回お話したゴゴの病気ですが…。それは”口内炎”です。
口内炎…。人間なら放置するか少し治療をすれば、たいていは治る病気です。しかし、猫の場合、口内炎はかなりの重病らしいのです。
基本的に人間のように放置して治る事はないそうです。そしてそのままほっておくと口の中全体が赤く腫れ上がり、舌も炎症を起こして食事を摂れなくなり死んでしまう、と医者から説明を受けました。
猫の口内炎は完治することはないそうです。発症する原因としては猫同士の接触による細菌の感染、免疫過多によるアレルギー反応等があるそうです。〜続く〜☆
  

Posted by ひふみ 慶 at 18:15Comments(2)ゴゴ日記

2009年04月15日

ゴゴ日記13

ゴゴが来て一週間ほどたって環境にもそろそろ慣れてきた頃、動物病院に検査に連れていきました。
今まで野良で生活していたため、病気にかかってないかを調べるためです。
危険な病気は、猫エイズや白血病、腎臓病などがあります。猫エイズと白血病はウィルス感染、腎臓病は加齢や人間の食べ物や粗悪な餌の摂取によりおこります。天国にいるクロとモモも加齢による腎臓病で他界しました。
問題のゴゴの検査結果でわかった事ですが、心配していたエイズ、白血病の感染はありませんでした。そして腎臓病も血液検査の結果、数値が健康で問題なしでした。
ちなみに年齢は五歳くらいで♀、妊娠もしていないとの事でした。
それで安心してたのですが…。ゴゴは最初に挙げた病気とは違う病気にかかっていることがわかりました…。〜続く〜☆
  

Posted by ひふみ 慶 at 21:45Comments(4)ゴゴ日記

2009年04月14日

小松則幸選手。

訃報です。
ボクサーで元東洋太平洋フライ級王者の小松則幸選手が13日に事故で亡くなられたそうです。
僕は小松選手とはそこまで親しいというわけではありません。が、小松選手が東洋王者時代に所属していた大阪市内の某ジムに通っていました。練習する時間も違い顔を合わせる事はあまりなかったのですが、挨拶や一言二言くらいの会話はかわした記憶があります。あと、初めての世界戦の時もジムの人達と一緒に応援に行きました。
ジム移籍後は苦しい試合内容が続いていたと聞きます。それでも小松選手は以前と変わらずに信念を持って戦っていたのだろうと思います。
それだけにこの訃報の記事はショックでした…。
小松選手、今はもうゆっくり休んで下さい。
そして、ご冥福を心からお祈り致します。
  

Posted by ひふみ 慶 at 00:16Comments(9)

2009年04月12日

笹ノ介君。

オタ電blog「翁の一人琴」のオジさんが昔に飼っておられた愛猫の”笹ノ介君”です。当時の写真がないということで、覚えておられる笹ノ介君の情報を聞かせてもらい、後は僕の力で再現出来るとこまでやってみました。
”えりまき怪獣ジラース”のような頬っぺたという事でしたが…ネットで調べてみた結果…”ほくほくとした頬”って感じに理解しましたf^_^;
  

Posted by ひふみ 慶 at 21:01Comments(7)

2009年04月05日

ハチワレ猫。

ニャンドルのはっちゃんや天国にいるモモ(モモは変形ハチワレでしたが)みたいなハチワレ猫を描いてみました☆
  

Posted by ひふみ 慶 at 13:01Comments(12)

2009年04月03日

北野誠著「死んだら、あかん」〜読後

内容には触れないように感想を書かせてもらいます。
まず読後に一番残ったのは誠さんの゛心の闇゛の部分を感じれたということです。本書では芸人さんが本来扱うべきではない重々しいテーマを通してご自身の半生を綴っておられます。
普通、父親について書く場合、「ひどい親父やったけど…いいとこもあった…」みたいな書き方になりますが…。今回、誠さんはその辺りは物凄く正直に、何か覚悟を決めておられるように書かれている、そんなふうに僕は感じました。
あと、これは本の内容からはズレるのですが、本書を読んでいる最中に゛サイキック青年団゛のあるシーンが僕の頭の中に蘇りました。そのシーンとは誠さんが番組内で息子さんの話をしている部分です。ゲーセンでガンダムのゲームで遊んだ事、息子さんの友達関係の事…。この話題の時の誠さんは声のトーンが一段高く弾んでいるようやったのを覚えてます。誠さんのあの目を細めて笑う笑顔がラジオの向こうからでも伝わってきました。サイキックってゲスな話やマニアックな話が先行してましたが、こういう部分もあったんですよね…。
最後に本書は、「人間誰でも心に闇を抱えてるし、絶望的な事に直面するかもしれない。そこで自殺するのではなく、何とかして乗り越えて行きましょう!大変な事はわかってます!前に進む事で何かの助けや一発逆転の閃きがあるかもしれないし、ないかもしれない…。でも生きて行かなければならない!」という誠さんの決意表明であり、読者やリスナーへのエールである、と僕は感じました。
長々と勝手な感想失礼しました。目を通して下さった方々、ありがとうございました。
  

Posted by ひふみ 慶 at 16:42Comments(0)

2009年04月01日

ペタンとしながら…

ペタンとしながら、上目使いな感じですf^_^;
  

Posted by ひふみ 慶 at 20:07Comments(8)