2013年11月30日

スケッチ119。

今日のスケッチです。
前回に続いてサインペン一本で想像で描いたキジトラ猫です。
  

Posted by ひふみ 慶 at 11:15Comments(0)スケッチ

2013年11月28日

うぉぉぉぉっ!。

黒猫がたくさん!まるで天国!
(写真はうちの黒猫のゴゴですが…f^_^;)


“世界で唯一の黒猫カフェ"が、姫路にあるらしい

先日、道ばたで黒猫ちゃんを発見。うっかり「不吉だな」と呟いてしまい、友人(猫愛好家)に「何、言ってんだよ!」と怒られた。近年、黒猫に遭遇したからと言って、“悪い虫の知らせ"と思う人は少ないらしい。むしろ、猫好きの中で、黒猫の人気は一際高いそうである。
というわけで、今回は黒猫に特化したお店を紹介したい。兵庫県姫路市にて9月25日より営業している「cat cafe ねこびやか -黒猫cm(センチメートル)-」は、“黒猫専門の猫カフェ"である。
「日本初であり、唯一の黒猫カフェです。なので世界初であり、世界で唯一の黒猫カフェだと思われます!」(同カフェ・八木店長)
実は2011年9月より“姫路初の猫カフェ"として営業していた同店なのだが、オープン以来、ずっと黒猫はいなかったそう。
「でも、たくさんのお客様から『黒猫、好きなんです』という声をいただいて。そして里親募集活動のために保健所に通っていたある日、処分に持ち込まれた黒猫4兄弟の小さな鳴き声を聞きました。その時に 『両者の声を一緒に聞いているのは、そして繋げられるのは、この地では私しかいない!』、『この子たちの店を持って、一緒に生きる道を作りたい』と考え、カフェをリニューアルオープンいたしました」(八木店長)
黒猫以外のネコちゃんたちは、10月1日にオープンした新店舗「cat cafe ねこびやか -88番地-」(兵庫県姫路市)へと引っ越しを済ませており、この店舗は完全に黒猫オンリーと相成った。
ところで“黒猫人気"というのは、やはり愛好家の中でも特別なものなんでしょうか?
「猫愛好家の中で、黒猫の人気は高めだと思います。ベスト3は堅いのでは、と思います。表現が難しいですが、黒猫が好きという“好きの強さ"では1位では? という印象さえあります」(八木店長)
愛の密度に関しては、特別な濃さを誇っている模様。事実、リニューアルしてから来客数は増えているという。
「全国の黒猫ファンからの反響が凄く、オープンしてまだ僅かですが、大阪、名古屋、岡山、東京、など、遠方から訪ねてくださるお客様もいらっしゃいます」(八木店長)
そして、不思議と若いお客さんの数が増えたとのこと。
では、「cat cafe ねこびやか -黒猫cm-」のルールについて。詳しくは同店ホームページをご覧いただきたいのだが、特に注意していただきたい項目が二点ほどばかりあります。
・猫の抱っこ禁止
・お子様(中学生未満)だけの入店はお断り
特に気になるのは、「抱っこ禁止」なる項目。もちろん、これには理由がある。あまりに触れてしまうと、それはネコちゃんのストレスとなってしまう。人と猫、どちらも心地よい空間でありたい。
「触るのは大丈夫ですが過度に触ると嫌がりますので、ほどほどにお願いいたします」(八木店長)
さて。もう、遊びに行きたくてウズウズしていらっしゃる方も多いと思います。そこで、お客様からの声・反響を公開いたしましょうか。
・「黒猫、たまりませんねー!」
・「同じ黒でも、皆性格が違うんですね‾」
・「こんな素晴らしい空間を作ってくださってありがとうございます!」
一方、行きたがってウズウズしている方からの声はこちら。
・「行きたーーーい!」(多数)
・「姫路は遠いぞー。東京にも支店を!」
・「見分けがつくかしら!?」
・「某運送会社の関連!?」
……なるほど。これらの期待や疑問、解決するには自身で体験するしかないのでは!?
「遠い人は遠いですよね……。ですが、意外と行けちゃう距離かも? 新幹線停まります。新大阪からだと34分。JR新快速でも大阪から約1時間で着きます。駅からは徒歩5分程ですので、姫路観光絡めてぜひお立ち寄りくださいね」(同店ホームページより)
愛好家には、たまらない店舗。何しろ、“世界で唯一の黒猫カフェ"ですよ!
  

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2013年11月27日

スケッチ118。

今日のスケッチです。
サインペン一本で想像で描いたキジトラ猫です。
  

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2013年11月23日

作品より(イラスト)

作品よりイラストです。
表紙。
  

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2013年11月21日

MD後の世界。

音楽よりも深夜ラジオの録音音源を通勤中に聴くことが多い自分にとってMP3プレーヤーより断絶MDの方が使いやすくて今まで現役だった。
でもMDやMDプレーヤーがなくなってしまうとのことで何かに乗り換えなくてはいけなくなって困っていたのだが、マイクロSDカードが再生できるMP3プレーヤー(画像)を発見。

USBメモリに録音できるステレオと先日購入したサーフェスタブレットを組み合わせて持ち出し用にSDカードにコピーする方向で落ち着いた。

保存用のUSBメモリはMD八十枚くらい入るし、SDカードのMP3プレーヤーは小さくて軽い。
でも編集作業はMDの方が簡単で優れている。

一長一短やね。

現存のMDプレーヤーは残っている音源をコピーしたり楽しむためだけに負担が軽くなるように長く使って行く方向で調整。

十数年後、自分が所有するすべてのMDプレーヤーが寿命を迎えた場合、ゴミとして処分するだけではなくて、お寺でお焚きあげ等のちゃんとした供養の元で処分してあげても良いかな?と思うくらいMDには、世話になったし、今も感謝してる。〓
  

Posted by ひふみ 慶 at 20:10Comments(0)

2013年11月20日

スケッチ117。

今日のスケッチです。
サインペン一本で想像で描いた黒猫です。
  

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2013年11月18日

猫を守る、ボンネットコンコン。

うちの猫のゴゴも大人になるまで野良生活でした。
なので、他人事ではないのでこのキャンペーンが広まれば良いと思います。



猫の命を守ろう!「ボンネットコンコンキャンペーン」開始
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=159&from=diary&id=2654881


人と動物の付き合い方を提案する、非営利団体のCloverが、公式Facebookを通じて「命を守ろう!ボンネットコンコンキャンペーン」を行っています。
これから寒くなる季節、車のエンジンルームに入り込み、そのまま寝てしまう猫が増えるそう。そして猫の存在を知らず、エンジンをかけると驚いた猫がベルトに巻き込まれ死亡する事故も起きているそうです。
今回のキャンペーンではそれを未然に防ぐため、『車に乗るときには「ボンネットをコンコン」する癖をつけましょう』とドライバーに習慣づけを促すもの。
このことは先日、日本自動車連盟(以下:JAF)の公式Twitterで報告されネットで大きな話題となりましたが、今回Cloverではチラシデータを作成、Facebookで公開し、広く掲示を求めています。
▼JAF Twitter 11月1日投稿より引用
朝晩涼しくなりましたネ。ネコがエンジンルームに入りたがる季節です。エンジンをかけた途端!パニクッてベルトなどの回転部分に巻き込まれてしまいます。近所にネコが多かったら乗る前にボンネットをパンパンしましょう!!
(引用ここまで)
「こんな有名な話題今更感‾www」とこの記事を見ておっしゃるかたもいるかもしれません。いやいやどうして。ネットでは有名な話題でも普段ネットニュースを見ない人にとってはまだまだ知られざる話題ということはよくある話です。
そこで役立つのがネットではなくリアルな情報網。
ご近所の回覧や、掲示板など、特に猫さんが多くいるエリアの方は、ぜひ掲示に協力してあげてください。
参考:
非営利団体Clover公式Facebook
日本自動車連盟公式Twitter

  

Posted by ひふみ 慶 at 22:37Comments(0)

2013年11月16日

作品より(イラスト)

作品よりイラストです。
ラストシーン。
  

Posted by ひふみ 慶 at 11:01Comments(0)

2013年11月10日

たまらない(´〜`;)

うちの猫との出会いに少し似ているところがたまらない。
猫って犬のように従順に人間の命令は聞いてくれないけど、頼み事や対等な話は聞いてくれる。



げっ歯類とお魚のコーナーが大のお気に入り!! 毎日ペットショップへ来店する猫グラハムさん


朝9時。イギリス・リンカンシャー州ボストンにあるペットショップ『Pets at Home store』の開店時間と同時に決まって入店してくるのは、常連猫のグラハムさんです。
ときには開店前、店の前に並んでいることもあるという彼。海外サイト『Mail Online』によると、そんなグラハムさんのお気に入りは、「げっ歯類コーナー」と「お魚コーナー」とのこと。
お行儀の良さには定評のある彼ですから、悪さをすることはもちろん皆無。たった1度だけ、勝手にキャットフードを食べようとしたこともあったそうだけれど、やってはいけないと教えたら、それ以後ピタッとしなくなったのだとか。以来1人(匹?)気ままに、大人しくウィンドウショッピングを楽しんでいるんですって。
初来店から数カ月。今や同ショップから「顧客・オブ・ザ・イヤー」なるものを授与され、彼目当ての客らのおかげで売り上げにも貢献しているという、グラハムさん。しかし最初から、現在のように良客扱いされていたわけではなかったの。
「何度か追い払おうと試みたけれど、グラハムはいつだってここへ戻ってきた。だから私たちは、彼にここに来てはいけないと言うことを、良くないことだと思うようになったんだ」
開店と同時に現れ、従業員らが退店するのに合わせて店を出るグラハムさんは、首輪をしていることから、おそらくどこかの飼い猫であろうと思われてきました。しかし飼い主さんらしき人物を知る者、そして見た者はおらず、同ペットショップは「ぜひ名乗り出てほしい」と同紙に話しているみたい。
なぜなら、もしも誰も名乗り出なかった場合は、グラハムさんの名付け親である従業員のTarboxさんが、飼い主にぜひ立候補したいと名乗りを挙げているから。グラハムさんてば、愛されてますなぁ。
そしてグラハムさんは、今日もまたペットショップへご来店。いつものように「げっ歯類コーナー」「お魚コーナー」と見て周り、お気に入りのオモチャを試しつつ従業員と戯れて、1日が過ぎてゆくのでした。客の来店を待つ側ではなく、自らが客になるというニュータイプの看板猫、ここに誕生ですね。
(文=田端あんじ)
参考元:Mail Online
  

Posted by ひふみ 慶 at 23:52Comments(0)

2013年11月09日

新聞切り抜きより(鉛筆画)。

鉛筆画、新聞の切り抜きを模写したものです。
今週はネット、パソコン関係でバタバタしtrました。
ガラケーのウェブが斜陽になって行く中、変化に対応しないと…。
  

Posted by ひふみ 慶 at 14:45Comments(0)鉛筆画

2013年11月02日

ジャングル(鉛筆画)。

鉛筆画、ジャングルの中です。
  

Posted by ひふみ 慶 at 11:31Comments(0)鉛筆画